これはメモです。 事業計画書・・

 

いつかはそれを書く日がくるかもしれないし。

その時に、銀行等から資金を調達できるかどうかは、この出来栄えにかかっていると言ってもきっと過言ではないはず。



起業成功するための事業計画書の書き方:必ず盛り込むべき7つの項目
事業計画書には事業内容と見合った説明内容量が求められます。 また、事業計画書は投資家や銀行へ提出する書類として重要なものですが必ずしも完璧でなくても構いません。それよりも、事業計画書を渡す相手のことを考えましょう。もし、基本的な事業計画を理解したいと期待している相手なら、ある程度の分量の図表やデータが入っていて見やすくしておく必要があります。 ...

どさんこカメラが「札幌でしかできない50のこと」全部行ってみたよ。

№19散歩ついでにシロクマに会う。=円山動物園②

 

◇世界の熊館

円山動物園といえばやっぱりこの動物。ホッキョクグマ。

現在4頭のホッキョクグマがいます。

 

◆デナリ父さん。アメリカから来ました。すごく大きい。

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デナリ父さんとララ母さんは仲良しペアで、繁殖に成功して今まで8頭の子供を産んでいます。これは国内でトップの記録だそうです。

子供たちは全国の動物園に巣立っていきました。

 

デナリ父さんとララ母さんの子供・・・ツヨシ(釧路市動物園)、ピリカ(旭山動物園)、イコロ(上野動物園)とキロル(浜松市動物園)、アイラ(おびひろ動物園)、ポロロ(とくしま動物園)とマルル(熊本市動物園)

 

 

◆2011年撮影。ララ母さんとアイラ。アイラはおびひろ動物園へ。

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アイラはまだ泳ぎがおぼつかなく、沈みそうになるとララ母さんがそっと助けてあげていたのが印象的でした。子供からおっさんまで、お客さんみんなの顔がとろけていましたっけ・・。

 

現在公開されているのはこの子。リラです。2014年うまれ。

だいぶ大人っぽい顔になりましたが、元気が有り余っているようで動き回ります。

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ひとりあそびが上手です。f:id:tamayoshi:20160309081744j:plain

 

別棟にいるデナリ父さんが気になるのか、何回かのぞいてみるリラ。

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 デナリ父さんだけ別棟で飼育されています。ホッキョクグマのオスは子熊を捕食する可能性があるんだそうです。

とはいえ、メスに嫌われてしまうと繁殖がうまくいかないらしく、ララ母さんと仲良しのデナリはみんなの偉大な父なのです。

 

みんな檻の中のかわいいリラに夢中。閑散とするデナリ父さんの周辺。

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ララ母さんとリラを見つめる背中がさみしげです。

 

 

こちらはファミリーと血縁関係のないキャンディ姉さん。

今日はやる気がない感じ。

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 親戚だらけになってしまうので、新しい血を入れないといけないんだって。それでもペアがうまくいくとは限らないのでなかなか難しいようです。

 

 

◇海獣舎

現在飼育されているのはゴマフアザラシとゼニガタアザラシ。

水中をのぞける工夫がされています。

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水中でお昼寝

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にこっ

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隣に新しく「ホッキョクグマ・アザラシ館」を建設中です。現在絶賛工事中。

来年オープン予定だそう。

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◆エゾヒグマ館

ホッキョクグマの向かいにあります。

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木の洞に似せて作った穴。観客側からのぞける。 

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 水中まで見れたり、展示の工夫は面白いのになんだか見づらい。ガラスが汚ないからなのか、狭いからなのか。

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気になったのは27年度の札幌ヒグマ出没リスト。星印が円山動物園、黄色の丸がヒグマ出没地。

結構近くまで来てる。

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◇エゾシカ・オオカミ舎

この施設はちょっと変わっていて。家族で休憩しながらゆっくりエゾシカとオオカミを観察できるようになっている。

オオカミ舎の坂の上には

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休憩所。小さい子供連れのお客さんの利用が多かったです。キッズルームや授乳室もあります。

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こんな感じで、展示というよりは休憩室からオオカミを眺めるようなつくり。小さい子供がいても、ベンチに座りながら親子でゆったり観察できます。左側にオオカミがいる。

外にはのぞき穴。ちょうど子供の目線くらい。

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シンリンオオカミ。大きくてかっこいい。

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向かいにはエゾシカが飼育されています。

北海道にオオカミはいなくなってしまいましたが、かつての北海道の食物連鎖をイメージさせるためにオオカミとエゾシカを向かい合わせにしているんだそう。ガラス越しで両方観察できます。

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つづく

 

 

つづき。16位→13位。
やっぱ重い。ツイート上のYoutubeのリンクまで拾うから重い…。
動画表示できないようにできるっぽいが…。

『三日月ロック』以降という括りがあるが、その作品群の中でもとりわけ地味な作品となった今作だけど、むしろニュートラルになった感じもして好き。近年まれに見るストイックな一曲目『未来コオロギ』、作風がどことなく『ハヤブサ』〜『三日月ロック』のカップリング曲っぽい雰囲気で懐かしくなった『りありてぃ』、近作の「スピッツっぽくない枠」曲の中でもとりわけ爽快な『野生のポルカ』、どことなく『渚』〜『不思議』辺りの系統と感じる『エンドロールには早すぎる』、今作でも一番メロディやギターの感じが往年のスピッツ感あって好きな『スワン』などなど、粒揃いだった。アルバム全体で50分切ってるのもいい。多分今年発売のCDで最初に買ったのがこれだったはず。上述の通り最高の並びな前半後曲が試聴時とてもハートキャッチだったのを覚えてる。This is Yo La Tengoなイントロから最高な『Ohm』、ソフトな演奏でうっとりしてストリングス付きのコーラスで引っ張られる『Is That Enough』、スモールでポップなのがキュートな『Well You Better』(この曲のエレピすごくいい)、コンパクトに「いつものノイジー・ドライブ・ロック(適当な造語)」をしてみせる『Paddle Forward』は短い中にも美味しい展開が詰まってて勉強になるし、とろけるようなギターといつものテンポ早めの8ビートとささやきボーカルの組み合わせな『Stupid Things』は構成・演出とも言うこと無し。彼らのアルバムをどれも全体の流れでしっかり聴けるだけの集中力がないおれにホントとても優しいアルバム前半だった。ぼくが彼の音楽を好きになったのはやはりブライアン・ウィルソンと『Smile』の絡みあたりからなのだけれど、彼の音楽を好きになったのも『Smile』を聴いて以降だった。こういうのの研究をアメリカ史でやることもできたかもと思うとやめたくなりますよ〜人生…。そんな『Smile』とかなり密接に関係する68年の『Song Cycle』から実に45年後(!?)のこの作品はもう、そんな「アメリカーナ」な音楽を一身に背負った作品になるだろうことは明らかで、そして実際にそんな風(に聴こえる!)。どの曲が、とかじゃなく、次々に飛び出してくる「アメリカの歴史と風土にまみれた音楽のおもちゃ箱」な感じにどっぷり浸かれる12曲。68年との違いは年月のこととリバーブ感が薄くなったことによる、どっしりとした現実感覚かなあ。ぼくももっとアメリカーナ系の音楽聴かなきゃ(使命感)『TWANGS』『真昼のストレンジランド』を「中堅から大御所に移行しちゃいそう二部作」(結果的に二部作)と勝手に決めつけて淋しくなってたおれを試聴期の前で思い直させるのに十分すぎる、ついでに『アナザーワールド』の再来感もある素晴らしいバイン節『無心の歌』が聴こえてきた時の嬉しさを覚えている。その雰囲気を継承する『1979』、そして歌詞にロクな意味なさそうな『コヨーテ』の腰砕けな演奏に至って、あ、このアルバムは絶対いい!と思った。老成を遥かに越えて達観しちゃった風な地点から、華麗な「後退」、いい意味で「中堅臭」のするアルバムだと思った。ブルース感と爽やかなメロディのサビと「もはや冗談にならなそうな」茶化し(あれっそれってブルースじゃね)がないまぜになった『うわばみ』には『女たち』で見せてたバイン流ブルースポップ新機軸のその先が見えて拍手したくなるし、というからここから最後までの四曲はバイン史上でも特にぐっとくる曲の並びだった。
行かないか/かつてのようには若くないのがおっかないが/
 失った夢の続きを見るのだろう/ろくでなしの夢を

なんてフレーズを近年でも最高にポップなフレーズで歌う今のバイン本当にいいバランスだなって思った。
3/5につづく。

何年会ってなくても電話1本ですぐあの頃の続きを始められる

http://lohas.nicoseiga.jp/thumb/2799937i?

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あーどうも、みなさんこんばんちわっす。

 

最近マジで今さら感半端ないんですが、「桃鉄(桃太郎電鉄)」にハマりまくってます。(スマホ版のやつ)

 

http://www.konami.jp/momotetsu/images/img_character_01.jpg

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ま、昔からわりと好きでやってはいたのですが、いっときゲーム自体をやらなくなったので、自然と桃鉄もやらなくなってったんですけど、最近iphoneのアプリのランキングで上位に入ってるの見つけて久々にやったらまあ激ハマリして。笑

 

しかもこないだタイムリーに「アメトーク」で「桃太郎電鉄芸人」やってたってのも大分あるんすけど。笑

 

最近時間を見つけちゃぁ、ひたすらやってます。笑

 

もうちょい桃鉄ブーム(自分の中での)は続きそうなのねーん。

 

だかひーなのねーん。

ぷんすかぴーん。

 

 

ま、それはいいとして。

 

 
 

銀行でキチガイのババァに追っかけられた。

 

こないだ、お金を下ろそうと思って銀行に行ったんですよ。

 

で、いつものようにATMに並ぼうとしたら、僕の前でATMガチャガチャやってたババァが何故かやたらとATMにキレてるんですよね。

 

そしたら、何故かそのババァが僕の方に向かって突然

 

「何で通帳が入んないんだよ!!」

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と謎のブチギレ。

しかも何故か俺に。

 

そりゃ、そうだろう。

だって、そこは紙幣を入れる場所なのだから。

 

なのに、そのババァときたら「これでもか!」とまるで親の敵を取らんとばかりの勢いで紙幣を入れるとこに通帳をガンガン突っ込むもんだから、通帳もグニャグニャに折れ曲がっている。

 

おいババァ。

ここは銀行だぞ。何故お近くの銀行員に教えを乞わない?

 

というか何故怒りの矛先が向かっているのが俺なのだ。

お門違いにも程があるだろうが。

 

けど、まあ老若男女問わず常に奉仕の精神を持ち続ける賢人「だかひー」

としてはこんなことでこのババァを殴り飛ばすわけにもいかない。

 

 

なので、仕方なくマクドナルド(関西ではマクド。宮崎ではマック)の店員もびっくりの100パーセント営業スマイルで

 

「これは紙幣を入れるところなんで、通帳はこっちですよー。スマイル。」

http://livedoor.4.blogimg.jp/jin115/imgs/f/4/f463f39a.jpg

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我ながら、なんとスマートかつ爽やかに誘導出来たものだ・・・

 

するとそのババァはさっきまでの態度を急変させ

 

「あー、ありがとーぅ(とーぅとーぅ・・・以下ディレイ)」と急にくしゃくしゃな顔をさらにくしゃくしゃにさせ満面のスマイルでこっちを見ている。

 

そうだ、それでいいのだババァ。

 

そうして、1つの重要なミッションを終え、帰路に着こうとすると、後ろからかすかに声が聞こえてくる。

 

 

「・・・てー、まてー!!通帳入らないじゃないかー!!!!!!」

 

と何故かこっちにめがけて鬼の形相をしたババァがこっちに猛ダッシュで向かってくる!!

お前いったいいくつなんだよ、このババァ!!

 

尋常じゃない速度でババアが追っかけてくる!!

 

まてーい!!!!!!!!

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ま、マジかー!!!!!!!!!!

 

 

どんどん近付くババァと俺との距離。

 

 

もうダメだ・・・

 

 

 

って夢を見ました。(口からよだれ全開)

 

あーこわかったー・・・

 
 

多重露光。

2018/07/03

ではないのです。

ショップのディスプレイガラス面に写り込んでいる一枚写真。

 

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ちょっと個人的テスト投稿。

enigmaフラゲしたのでフラゲ記事アップします


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自分の趣味は?と聞かれれば、今なら「写真を撮ることです!」と答えられるけれど、明確に趣味ができたのは、30歳を過ぎてからである。
20代の頃の趣味は、ビデオゲームかビリヤードを少々という感じだった。

上達はしたかったけれど、初心者止まりだった。興味はあったと思うけれど、あれを趣味と呼べるのだろうか。
 
明確な趣味が無いということについて、私はプレッシャーを感じたことは無かったけれど、周囲の同調圧力に負けて無理に趣味を始めることがなくて、良かったとは思っている。

本当に没頭できる趣味は、探し続けていれば、いつか突然出会っしまうのではないかと思う。

だから色々な趣味に出会う興味を持って、心の準備だけしておけば良い。
 
でも、趣味が無くても幸せに生きていられるなんて、なんて幸せなんだろう、と私は思ってしまう。
それは私が、趣味を上達させて、周辺知識を増やし、極めることを考えてしまうから、趣味を自分で難しくしているからのようにも思う。

今回はなんとウルトラギャラクシー 大怪獣バトルが登場!

ED懐かしい~

弁当箱w

出た~大阪城を壊した張本人w

ケルビム「耳が~!」

そしてNEOでタイラントに倒されたエレキング

誰だ!

やっとお前かw

帰ってたw

ウルトラマン出ないとか言ってるけど結局は出るんだよねw

ケイトも懐かしいな~

レイオニクスバトルキター!

ブラックもキター!

次はレイモンキター!

EX!

なんだ!?

あ~ライブパッドか

EXブラックキングw

EXラゴンw

なんかやだw

次回はレッドキング登場!

END

後輩と秋葉原

2018/04/09

昨日、会社近くで飲んでいたので車を置いてきたんで今日は電車通勤。
久々に電車通勤をしたのですが、一時期に比べたら寒さも落ち着いてきて、春が少しずつ近づいてきているだなぁと感じました。

どうも、オカジデス。

水曜日は定時退勤日という事で、先日配線がむき出しになったiPhoneの電源コネクタを買いに秋葉原でも行こうと思っていたら、後輩から「アキバ行きたいんで送ってってください」みたいなことを言われたので、連れて行くことになりました。

で、車中、主に結婚資金に関する話題で盛り上がっていたわけです。
つーか、今のところ結婚に縁が無いのでまったくもって結婚に必要な費用を見積もっていないのですが、実際問題どの位かかるものなんでしょうかね。

指輪、結納、結婚式、新居への引越し、新婚旅行、等々。

んー、知識として調べておくかな。

相手?ま、それは追々ということで。

では。